ゲイとレズビアンの為の同性婚フォトプランINシドニー

ゲイとレズビアンの為の同性婚フォトプランINシドニー

先日11月15日、遂にオーストラリアにて、LGBT(ゲイ、レズビアン、バイセクシャル、トランスジェンダー)の同性婚法律可決を求める国民投票が行われ、61%以上の国民が、賛成との結果が出ました。

オーストラリアの法律で、同性婚が可決されるのも、秒読みでしょう。

そんなオーストラリアの人気都市シドニーにて、LGBTの方のための、ウェディングフォトプランをご提供しています。

シドニー在住歴20年以上の日本人フォトグラファーが、シドニーの素敵なスポットにて、日本では到底体験出来ないような、カジュアルな雰囲気でウェディングフォト撮影をさせて頂いております。(撮影された全てのデータを納品)

追加オプションとして、オーストラリア国家公認資格をもったマリッセレブラントによる、ウェディングセレモニーを行うことも可能です。(政府認定の婚姻証明書付き)

Sydney LGBT (gay, lesbian bisexual, transgender) wedding photography ゲイ・レズビアン同性婚ウェディング

以下フォトプランの料金パッケージ、及び追加オプションとなります。
(2017年度料金)

 

カメラマンお任せフォトプラン:6万9千円
こちらのパッケージは、カメラマンのおすすめスポット一箇所にて、
約1時間の撮影となります。

撮影日の季節、天候やお時間等によって、ベストなライティングスポットにお連れします。

含まれるもの:約1時間の撮影及び撮影された全てのお写真を一枚一枚丁寧に編集したものをJPEGデータにて納品


お客様ご指定フォトプラン:8万5千円
こちらのパッケージは、お客様のご指定スポット一箇所にて、
約1時間の撮影となります。

オペラハウス及びハーバーブリッジをご希望のお客様は、こちらのパッケージにて両方を背景に撮影が可能です。

含まれるもの:約1時間の撮影及び撮影された全てのお写真を一枚一枚丁寧に編集したものをJPEGデータにて納品


追加オプション:

 

追加スポット:料金1万9千円
上記のスポット以外に、もう一つ素敵な場所にて撮影致します。
もらえるデータの量も撮影時間も2倍でお得です。


特製ウェディングアルバム(A4サイズ・裏表16ページ): 料金5万9千円
プロのデザイナー・編集スタッフが、あなただけのアルバムをデザイン・修正・編集。日本のご住所に無料でお届けしております。


リーガルセレモニー(婚姻証明書付き): 料金5万9千円〜
オーストラリア政府公認のマリッセレブラントによる、ウェディングセレモニーと、
政府公認の婚姻証明書付きです。(法的効果あり)


セレモニースポット使用許可証 :  料金1万9千円〜
セレモニーを執り行う場所の使用権利(チャペル、公園、ビーチ等)
場所によっては、料金が発生しない場所もありますので、随時お問い合わせください。


ウェディングドレスレンタル : 料金4万5千円〜
ウェディングドレスのレンタルは、すべて一律料金です。(ベール、ティアラ等の小物を含む・お靴だけは各自ご持参頂いております)
ドレスのご試着は、撮影の前日までに済ませてください。(試着時間はおおよそ1時間程度です)


タキシードレンタル : 料金1万5千円〜
タキシードのレンタルは、すべて一律料金です。(ネクタイ・ベスト等の小物を含む・お靴だけは各自ご持参頂いております)
タキシードのご試着は、撮影の前日までに済ませてください。(試着時間はおおよそ30分程度です)


ラウンドブーケ : 料金1万9千円
白バラをメインとした季節のラウンドブーケをご用意しております。
新郎様のブートニアは、一つ3千円にてご提供しております。


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プーケットでのウェディング撮影

プーケットでのウェディング撮影

日本人に人気な旅行先といえば、微笑みの国タイランド!
アジア圏の中では断然ナンバーワンではないでしょうか。

”タイに旅行に行く”と言えば首都のバンコクを一番に思いつく方が多いと思うのですが、タイでの海外ウェディングで人気ナンバーワンなのは、プーケット島。
近頃はピピ島、パタヤ、クラビ、サムイ島での結婚式やフォトウェディングが大変人気になってきました。

プーケットでのウェディング撮影

タイ国内で日本人のウェディングカメラマンというのは、ほぼ皆無というのが
現状で、私がマレーシア、バリ島、時にはオーストラリアからプーケットやサムイ島などの島々に出張することもしばしばです。(バンコクにいる時もあります)

日系のウェディング手配会社さんもあるようなのですが、手配自体は日本語でしてくれても、一番肝心なウェディング当日は、現地タイ人のヘアメイクさんやカメラマン、ビデオグラファーというのが多いようです。

タイのプーケットやクラビでのウェディング撮影及びウェディングフォトプランは、
日本、タイ及びオーストラリアで20年以上の経験を積んだ野尻勝一にお任せ下さい。

ドレス・タキシードは持参となりますが、勿論ウェディングドレスを着なくても、
普段着での写真撮影も勿論OKです

タイでは五つ星ホテルの敷地内でセレモニー(ビーチウェディング・ガーデンウェディング)が主流でして、披露宴もカジュアルな雰囲気で素敵なサンセットを見ながら日本人の口に合ったお食事を堪能していただけると思います。

特にプーケットでのサンセット撮影は絶対おすすめです!

プーケットでのウェディング撮影

ちなみに、私の簡単な経歴ですが、日本では桂由美さんや神田うのさんのコレクション撮影、および海外ゼクシィの撮影を始め、オーストラリア、タイ、シンガポール、日本、ハワイ、マレーシアなど様々な国で、1500組以上のカップルを撮影してまいりました。

タイでのウェディング撮影及びウェディングフォトを検討されている方は、
お早めにご連絡くださいね (英語のサイトですが日本語でお問い合わせくだだい)

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